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2017年09月06日

東京ステーションホテルのオリジナルカクテル「東京駅」

  営業前の一杯、今回は、ジンとスーズとライムジュースとグレナデンシロップのカクテル   「東京駅」を作ってみました。   東京駅の開業75周年を記念して創作されたカクテルです。創作者は杉本壽氏です。   日本のセントラルステーション、国際都市東京をイメージされたということです。   琥珀色のカクテルの色合いが、煉瓦づくりの東京駅をイメージさせますね。   味わいは、スーズのほろ苦さと、ライムの酸味がマッチしてさっぱりと大人向けに   仕上がっています。ぜひお召し上がりにきてください。   Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

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2017年09月04日

梅酒とカンパリのカクテル「梅花」

  営業前の一杯、今回は、梅酒とカンパリとグレープフルーツリキュールと   グレープフルーツジュースのカクテル「梅花」を作ってみました。   1981年のホテルバーテンダー協会創作カクテルコンペティションで第1位の作品です。   創作者は、奥原智明氏です。   梅花と書いてメイフォアと中国語の読み方をします。中国名ですが、カクテル自体は   梅酒がベースなので和の要素が強いです。   味わいは、梅酒の甘さに、グレープフルーツの酸味とカンパリの心地よい苦みが溶け込んで   フルーティーに仕上がっています。   ぜひお召し上がりにきてください。   Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

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2017年09月01日

ドライベルモットとフランボアーズのカクテル「天使の涙」

  営業前の一杯、今回は、ドライベルモットとフランボアーズリキュールとブランデーと   グレープフルーツジュースとグレナデンシロップのカクテル「天使の涙」を作ってみました。   1994年の第8回マルティーニカクテルコンテストテーマ部門2位の作品です。   創作者は、半田信生氏です。   マルティーニは、イタリアの酒類製造会社で、ベルモットやスプマンテを製造しています。   世界でも有数のベルモットのブランドです。   味わいは、ドライベルモットにフランボアーズが香り、グレープフルーツの酸味により   さっぱりと飲みやすく仕上がっています。   ぜひお召し上がりにきてください。   Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

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2017年08月30日

京都産のジャパニーズクラフトジン「季の美」

  営業前の一杯、今回は、京都産のジャパニーズクラフトジン「季の美」を紹介します。   京都の蒸留所で作られるプレミアムクラフトジンです。   通常ジンの原材料は、雑穀や糖蜜のスピリッツを使用しますが、季の美はお米から作る   ライススピリッツを使用しています。また、京都伏見の名水を使用し、ボタニカルに   山椒や柚子、檜、玉露などの厳選された和の素材を取り入れています。   味わいは、ロンドンジンのドライスタイルに和のエッセンスが加わり、口当たりがよく   香りも複雑で贅沢に仕上がっています。   ここ最近は、日本産のクラフトジンがブームになりつつあります。   ぜひお召し上がりにきてください。   Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

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2017年08月25日

大人の苦みが心地よい「ジン・アンド・ビターズ」

  営業前の一杯、今回は、ジンとアンゴスチュラビターのカクテル   「ジン・アンド・ビターズ」を作ってみました。   カクテルの色合いから別名ピンク・ジンとも呼ばれ、オンザロックスタイルで作る場合   もあります。   このカクテルは、19世紀にイギリスの海軍将校たちがアペリティフとしてのんでいた   ことで広まりました。当時はもちろん常温でのんでいましたが、キンキンに冷やした   ジンで作るのがおすすめです。   味わいは、ほとんどがジンのストレートなのでアルコールが強く、心地よい苦みも   感じられます。ぜひお召し上がりにきてください。   Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/