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東京ステーションホテルのオリジナルカクテル「東京駅」
営業前の一杯、今回は、ジンとスーズとライムジュースとグレナデンシロップのカクテル 「東京駅」を作ってみました。 東京駅の開業75周年を記念して創作されたカクテルです。創作者は杉本壽氏です。 日本のセントラルステーション、国際都市東京をイメージされたということです。 琥珀色のカクテルの色合いが、煉瓦づくりの東京駅をイメージさせますね。 味わいは、スーズのほろ苦さと、ライムの酸味がマッチしてさっぱりと大人向けに 仕上がっています。ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

梅酒とカンパリのカクテル「梅花」
営業前の一杯、今回は、梅酒とカンパリとグレープフルーツリキュールと グレープフルーツジュースのカクテル「梅花」を作ってみました。 1981年のホテルバーテンダー協会創作カクテルコンペティションで第1位の作品です。 創作者は、奥原智明氏です。 梅花と書いてメイフォアと中国語の読み方をします。中国名ですが、カクテル自体は 梅酒がベースなので和の要素が強いです。 味わいは、梅酒の甘さに、グレープフルーツの酸味とカンパリの心地よい苦みが溶け込んで フルーティーに仕上がっています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

ドライベルモットとフランボアーズのカクテル「天使の涙」
営業前の一杯、今回は、ドライベルモットとフランボアーズリキュールとブランデーと グレープフルーツジュースとグレナデンシロップのカクテル「天使の涙」を作ってみました。 1994年の第8回マルティーニカクテルコンテストテーマ部門2位の作品です。 創作者は、半田信生氏です。 マルティーニは、イタリアの酒類製造会社で、ベルモットやスプマンテを製造しています。 世界でも有数のベルモットのブランドです。 味わいは、ドライベルモットにフランボアーズが香り、グレープフルーツの酸味により さっぱりと飲みやすく仕上がっています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

京都産のジャパニーズクラフトジン「季の美」
営業前の一杯、今回は、京都産のジャパニーズクラフトジン「季の美」を紹介します。 京都の蒸留所で作られるプレミアムクラフトジンです。 通常ジンの原材料は、雑穀や糖蜜のスピリッツを使用しますが、季の美はお米から作る ライススピリッツを使用しています。また、京都伏見の名水を使用し、ボタニカルに 山椒や柚子、檜、玉露などの厳選された和の素材を取り入れています。 味わいは、ロンドンジンのドライスタイルに和のエッセンスが加わり、口当たりがよく 香りも複雑で贅沢に仕上がっています。 ここ最近は、日本産のクラフトジンがブームになりつつあります。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

大人の苦みが心地よい「ジン・アンド・ビターズ」
営業前の一杯、今回は、ジンとアンゴスチュラビターのカクテル 「ジン・アンド・ビターズ」を作ってみました。 カクテルの色合いから別名ピンク・ジンとも呼ばれ、オンザロックスタイルで作る場合 もあります。 このカクテルは、19世紀にイギリスの海軍将校たちがアペリティフとしてのんでいた ことで広まりました。当時はもちろん常温でのんでいましたが、キンキンに冷やした ジンで作るのがおすすめです。 味わいは、ほとんどがジンのストレートなのでアルコールが強く、心地よい苦みも 感じられます。ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

