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サンゴ礁に囲まれた青い湾をイメージした「ブルーラグーン」
営業前の一杯、今回は、ウオッカとブルーキュラソーとレモンジュースのカクテル 「ブルーラグーン」を作ってみました。 1960年、パリのハリーズ・バーのバーテンダー、アンディ・マッケルホルンが考案しました。 ラグーンとは、サンゴ礁に囲まれた湾のことを指します。透き通った青いカクテルの色合い が綺麗な海を想像させます。 味わいは、レモンの酸味とブルーキュラソーの甘味をウオッカが上手く引き立てています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

アメリカの大女優の名前がつけられた「メアリー・ピックフォード」
営業前の一杯、今回は、ラムとマラスキーノとパイナップルジュースとグレナデンシロップ のカクテル「メアリー・ピックフォード」を作ってみました。 1920年代にハバナで考案されたこのカクテルは、「アメリカの恋人」と呼ばれて親しまれた カナダ出身のサイレント映画女優メアリー・ピックフォードに因んで名付けられたました。 映画女優の名にふさわしく、華やか色合いを醸し出しています。 味わいは、ラムとパイナップルジュースの相性がよく、フルーティーで飲みやすく仕上がっています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

バカルディ社のラムを使わなければならない「バカルディ・カクテル」
営業前の一杯、今回は、バカルディ・ホワイト・ラムとレモンジュースとグレナデンシロップの カクテル「バカルディ・カクテル」を作ってみました。 キューバで設立されたラムメーカー、バカルディ社が販売促進用につくったカクテルです。 レシピは「ダイキリ」のシュガーシロップをグレナデンシロップに代えたものです。 1936年、ニューヨーク州高位裁判所がバカルディ・ホワイト以外のラムを使った「バカルディ・カクテル」 を提供したニューヨークのバーに対して「バカルディ・カクテルはバカルディ社のラムを使わなければ ならない」という判決を下したことで有名です。 味わいは、ラムの風味とレモンの酸味の相性がよく、サッパリと仕上がっています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

対潜水艦用の爆弾の名前がついた「デプス・ボム」
営業前の一杯、今回は、ブランデーとカルバドスとレモンジュースとグレナデンシロップの カクテル「デプス・ボム」を作ってみました。 デプス・ボムは、対潜水艦用の爆弾のことです。 ただ単に、アルコール度数が高い、「強い酒」だというだけのことで、爆弾の名前が つけられたと言われています。 このカクテルのカクテル言葉は「口説き文句」となっているので、味わいも、スッキリと 飲みやすく仕上がっていますが、飲みすぎには注意が必要です。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

テネシー州の州歌にもなっている名曲「テネシーワルツ」
営業前の一杯、今回は、カカオリキュールとグレナデンシロップとソーダのカクテル 「テネシーワルツ」を作ってみました。 テネシーワルツは1948年にレッド・スチュワートとピー・ウィー・キングが作曲した名曲です。 この曲に魅せられた当時のバーテンダー協会副会長、長谷川幸保氏が創作したカクテルです。 また、曲の内容から失恋のカクテルとしても知られています。 戦後のチョコレートに憧れた時代背景からか、チョコレート風味の飲みやすい味わい仕上がっています。 ぜひお召し上がりにきてください。 Vin Brule Verre (バー ヴァン ブリュレ ヴェール) [住所] 埼玉県越谷市赤山町1-60-4 2F [TEL] 048-940-8524 [営業時間] 18:00~24:00 夜10時以降入店可 [定休日] 日曜日 [最寄り駅] 越谷駅 [アクセス] 越谷駅西口から徒歩2分 お問合せはこちら http://vinbruleverre.com/inquiry/

